Satsuki Laboratory's blog

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ようこそ♪
和光大学現代人間学部身体環境共生学科大橋さつき研究室の活動報告ブログです。

「ムーブメント教育・療法」や「ダンスパフォーマンスプロジェクトMerryZome(メリーゾム)」、
研究室、ゼミ生の活動をお伝えしています。

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 神戸組、コンクール予選突破の連絡入りました・・・
 
 嬉しい限りです。


 和光大学Dance Performance Project MerryZome(in KOBE)をたった8人でつないでくれたことに、心から感謝しています・・・


 「始めた」学生達がいて、「敗れた」学生達もいて、「獲った」学生達もいて・・・、小さいけど、確かな「歴史」がもうあるのだなぁ〜なんてことを、去年、ずっとお世話になっている旅館の一室に、学生達からおばちゃんへの感謝の気持ちを綴った色紙が飾られてあるのを見て想ったのですが、今年の8人にはとっては、そういう繋がりが有り難くもあり、けれど、同時にかなりの重荷であったかもしれません・・・。本当に、よくやってくれたと思います。
 最初の頃は、私は学生達を率いて神戸に「連れて行く」と思って気負っていました。でも、和光大生ならではの神戸コンクールの楽しみ方に付き合っているうちに、少しずつ関わり方が変わってきて、「指導者」という立場の意味を考えさせられてきました。同時に、和光大生の良さを保ちつつ、この「コンクール」に挑戦する意義についても悩んできました。しかし、自分達だけで神戸に行ってしまった学生、それを支えてくれる卒業生の姿に、私自身にとってもまた新しい楽しみ方があるような予感がしてきました。


ありがとう。

 
 さて・・・、予選通過の報告に添えて、開会式でまた何かやらかしたらしいアヤシイ風貌の写真が届き(「和光猫」でご挨拶したらしいです・・・・・)、そんなところもすっかり引き継がれていることの方がすごいのかも・・・と思ってしまいました。(いや、このあたりは、元々和光大生に備わっている気質だろうか・・・。)





 明日の決選の舞台も、のびのびと楽しんできてください・・・。


 全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)のコンクール部門に参加する学生達が本日神戸入りします。毎年、このコンクールに挑戦することを課題として授業を開講しますが、今年度は私が産休でそれができず、第1子出産の年と同様に不参加…かと思いましたが、悪条件の中、参加を決意した8名の有志が挑戦してくれます。

作品タイトルは、『我儘(がまま)』

 〜 この その どの あの 
    鈍るこの身の枷を糧に 我が、儘 〜

 毎年のように私はじっくり練習に付き合うこともできず、8人という少なさで彼らはとても不安だったと思います。途中何度か出場辞退の危機もあったようですし、最後まで気力体力の限界を感じながら広いアリーナで華奢な身体達が必死にもがいていました。私にとっても、関わりを最小限に抑えた中で彼らが自ら作品を創り上げていくのを信じて待つという、今までにない貴重な経験をしました。通し稽古には、卒業生や出場しない学生達が気持ちを寄せてくれて、繋がりに感謝しつつ、いいプレッシャーも感じたと思います。

今日彼らが神戸に向かうことを心から嬉しく、有難く、そして、誇らしく思います。

自分達の想いを自分達の身体で神戸の大舞台に刻んできてください。
舞台を楽しめるように、祈っています。

いってらっしゃい!
 1月26日に、さがまちコンソーシアム大学講座 学ぶ・感じる・表現する遊びの場づくり 〜わたげちゃんAnother Story「風」〜の第2部として上演されるDance Performance Project Merry Zome011「風」の中間発表会がありました。

(私は、夕刻だったので、子連れで参加。勝手に飛び回って遊んでいたQですが、それでも時々学生達のパフォーマンスをじぃーっ目と観るのが面白かったです。彼なりに何か受け止めていたのでしょう…キラキラ

 「風」をテーマにした各作品を互いに見せ合い、第3部の参加型ワークショップ みんなでつくろう!ドラマムーブメント「風」との関連性も含めて、全体のコンセプトを確認する話し合いを重ねました。

 学生達は今回の企画で自分達の存在を「風」にたとえています。

 プールと劇場の環境を活かした親子ムーブメント教室では、子ども達はたんぽぽの綿毛:「わたげちゃん」になって冒険するというストーリーをもとにプログラムが展開する予定ですが、じゃあ、自分達学生は何なんだ…ということで、色々話し合った結果、「風」になることに決めました。

 風はわたげちゃんを誘ったり、そっと後押ししたり、励ましたり、いたずらしたり、一緒に旅したり、さよならしたりするのでしょう…。

 そして、親子向けの教室とは別に企画された3月1日の夜の講座は、〜わたげちゃんAnother Story「風」〜と題して、風である自分達を表現し、また、受講者の方々と風になって共に遊ぶ場を準備しています。

 照明や音響、映像、舞台美術の効果を様々に工夫しながら、日々試行錯誤の繰り返しで、脳みそから汗いっぱい出して汗、ふーふー言いながら、新しい挑戦に取り組んでいます。卒業生にも加わってもらって、あーだこーだと議論しているうちに少しずつ形になってきているような気がします…。(そう思いたいだけかもしれませんが…^o^; いや、きっと大丈夫…○

 彼らは、「風」になれるでしょうか…?ドキドキ
 卒業後、パパ・タラフマラ舞台芸術研究所(P.A.I.)で頑張ってきたイチメグからの「旅でちゃ」メッセージです。

*****

こんにちは。
「旅に出ちゃった」から、もう2週間が経つのですね。

本当に、日々の時間が経つのはあっという間というか、あらためて、公演に向けて流れる時間と、舞台の公演中に流れる時間の面白さや不思議さを感じます。

研究所の卒業公演が終わって、休む間もなく、MZに参加して、最近ようやく気がゆるんだのか、どっと疲れが出てきて、今週は寝込んでいました。

布団の中で、ゆっくりと色んなことを思ったり、考えたりする中で、ようやく「旅に出ちゃった」でのことを、自分の中で消化し始めている今日この頃・・・。 でも、まだまだ、時間がかかりそうです。それくらい、「旅に出ちゃった」という舞台は、私にとって、新鮮で斬新で下手すると消化不良でおなかを壊してしま いかねないものだったのだと思います。

本番が終わって、すぐの時は何も思い出せないという感じだったのですが、時間が経つに連れて、じわじわと記憶によみがえってくるシーンがチラホラと出てきました。

その中で、1番強く思い出すのは、「遺跡」のシーンの最後に、遺跡メンバーが浮島を裏に持ち運びながら去るシーンで、Mちゃんが急に、「持っていきた い!」と言った時のことです。なぜだか、その時のMの表情や声、裏口に勢いよく去って、満面の笑みを浮かべていたMを思い出します。その後、勢いよく入っ ちゃったけど、「どうやって出て行けばいいかな。普通に出ていいの?」と、心配そうに聞いてくるM…。ふだんの空気とは違う不思議な空気を、肌で思いきり 感じて、その時間を生きていたから、出てきた言葉だったんだろうなと思います。

そういった、小さな宝物みたいな瞬間を、「旅にでちゃった」という舞台の中で、私は、沢山もらいました。そして、色んなこれからの可能性を見た舞台でもありました。

今回は、自由がきかない座席だったけれど、お客さんが踊りたくなっちゃったら、自由に立ち上がれるような客席ってどんなだろうか・・・とか、どんな風に巻 き込んだらハラハラどきどきするかとか、参加型ではなくても、その世界に引き込まれてしまう舞台について改めて考えたりと、「旅にでちゃった」を機に、改 めて舞台の不可思議さ面白さを考えています。

本当に、「旅にでちゃった」というタイトル通り、私にとっては、旅のはじまりになったような気がしてます。旅にでちゃったの最後に、お掃除おばちゃんとし て、舞台に残ってみんなの後姿を眺めていたら、なんだか泣きそうになるくらい切なく温かい心持になって、胸がきゅっとなりました。

お掃除おばちゃんは、「あぁ、人生なんてあっという間で、お祭りや旅みたいなものなんだから、楽しまなくっちゃ、損損!」と、思ったのでした。色んなもの や常識にとらわれずに、自分がワクワクすること、本当にやりたいと思うことを、これからも続けていきたいと思いました。そして、そうやって生きることは、 楽じゃないってことも、改めて身にしみた日々でした。

途中からの参加で、ご迷惑を沢山おかけしましたが、温かく迎え入れてくれて、本当にありがとうございました。関わってから、1ヶ月もなかったのに、ものすごく密度が濃くて、楽しく新鮮な時間で本当に幸せでした。

ありがとう。また、会う日まで、元気でね。 さぁて、旅のはじまりです。

市川めぐみ



******

 
卒業生のまさしからです…。


*****

まさしです。

僕は本番直前まで、やはり観せるための作品を踊りたいという拭えない思いとの葛藤が続いていました。
卒業し、練習時以外で学校にいることも少なくなり、全体の流れの細かな変化に乗ることが遅れていたためかもしれません。
それは僕自身の努力と柔軟性の足りなさで、今まで通りの関わり方から上手く脱皮できなかったことを反省しています。

僕自身もそうなのですが、今回は自分以外の全体の状況を把握している人を少なく感じたというか、いつもより全体で一つのパワーというのが見えにくかった気 がしています。
しかし、いつもとはパワーの出し方が違っただけなのかもしれません。
それならば、そのことに少し物足りなさを感じてしまうのは、やはり柔軟さが足りなかったのでしょう。

舞台本番のことについては 正直あまり覚えていません。
今までの舞台もそうですが、今回は特にそうでした。
ただ、本番の最中に一度楽屋に戻って 我に帰った時、これは舞台というか 本当に遊んでるだけだなと 可笑しく思いました。
なんて素敵にバカなことなんだろうと。

子供やお客さんと関わるのも 踊るのも、不確定ばかりだからこそ自由があったし、直にあそぶことができた。
終わった後に「あー 楽しかった」という感想以外何も残らない、それはたらふくあそんだ後と同じ感覚でした。

踊りの完成度で言えば、そこまで高くはなかったと思います。
けどそういうことではなく、一人一人が本気で楽しむ姿が、そのパワーが伝わったのだと思います。

ただ一つ惜しむらくは、パンクから祭にかけて お客さんに やや乗り切れない空気を感じたこと。
不確定要素の弱さというか 全体が全体を読み合う力の弱さが垣間見えてしまった様に思います。
個人の力の限界を見越して、全体の力によって もう一つ上に行き来れなかったのが やはり悔しいです。

こういう公演の形式をもっと素直にとことん楽しむことができたなら、自分はきっと普通の舞台では満足できない こころとからだになってしまうだろうと思います。
そういうパワーを感じました。

さて、みなさん おつかれサンキューさまでした。
僕はこの旅に参加することが 自分自身の旅立ちの追い風になればいいと思っていました。
いざ終えてみると なかなかすぐには実感がわきませんが、今度こそ 一人で旅にでなくては と思います。

たった今、夜道で上裸で腕立て伏せをしている人を見かけました。
死ぬまでそういう人生を送りたいと思います。
また会う日まで。

*****

 和光学園理事長の石原静子先生からお手紙いただきました。


***
5月2日新百合での公演、充実した出来で楽しく嬉しく観ました。
2月の「花」連作も題名にふさわしくキレイにまとめていて好ましかったけれど、今度のはスケール大というか、出演者が多彩多様で若さいっぱい、中でも最初 から最後まで幼児・赤ちゃんまでが一緒なのは予想外で驚きました。
自然な形でお母さんたちも!考えてみるとダンスムーブメントとしては当然あるべき姿なのだと気づいて、次々の変化を充分楽しみました。
卒業生を含む全力発揮だったのでしょう。
地域の芸術祭だからこれが本当の姿で、その意味でも貴重、見ごたえのある作品と思いました。
そういえば「かわ道楽」の実践も同じ理念に立っていることに気づき、共に大学にあるべき姿を体現しているのだ、といっそう大切に思いました。
卒業生が加わる意味とも関わってきますね。
私には見分けもつかない若々しく元気な動きで、当方も若い力をたしかにもらった喜びで明日への薬になりそうです。
 (中略)

連休入口の土曜日だけど満員で、和光関係者もあちこちで見かけました。
私も本当に行ってよかった。ありがとう。
そして機会があったら大橋ゼミの皆によろしく、感動したと伝えてほしい。
「旅にでちゃった」は一見奇妙な題名だけど、中身ピッタリで広がりと奥行があり、誰をでも容れる良い命名と分かったとも伝えてほしいですね。
センスのあるメンバーがあれこれ揃っているんだな。

皆元気で、またね!

******
 2009年5月2日、川崎市アートセンターアルテリオ小劇場にて開催された、

川崎・しんゆり芸術祭2009「明日の巨匠たち」〜学生舞台の競演〜
 Dance Performance Project MerryZome 010
  旅にでちゃった



おかげさまで、満員御礼!無事終演いたしました。
皆で共に場を創る貴重な経験をしました。
参加者や観客の方々から寄せられている感想やメッセージをブログでも少しずつ公開して、一緒に考えていきたいと思っています…。


******
旅でちゃの記憶-その1-

宮内です。

こんなにもがっつりとMZに出演させていただいたのは、なんだかんだ初めてです。
ずーっと舞台にのめりこみそうで怖くて踏み出せなかったのですが、
「旅にでちゃった」というタイトルのせいで、でちゃいました。
言葉の持つ力ってすごいのですね。

甘ったるいと感じていた和光から逃げよう逃げようとして、旅をしてきました。
それが、めぐりめぐって結びつき、こんな形で生きるとは思いもよりませんでした。
縁や繋がりついて考えてしまいます。

暖かく迎え入れてくれて本当にありがとうございます。
今捕まったら、住所不定無職だぜー!
とか、笑って吹き飛ばせたのもみんなのおかげ。
MZは凄まじいエネルギーを持っています。
当日の朝、わくわくしすぎて熱を帯び、体が爆発しそうでしたもの。

僕は、お客さんを総立ちさせるつもりで本番に臨みました。
でも実際のフィナーレはそうではなく、そこに勢いを落としました。
そこからどう這い上がるかではなく、一瞬気が緩んでしまった自分に悔いが残ります。
本当にやってよかったし、絶対またやりたい。

舞台ってわけわかんないけど、確かにやる意味はある。
人生も同じかな。なんて。
特に今回、油断して壊れそうになっても力強く作り上げる舞台。
いろんな矛盾の中、自分の意思で力強く生き抜く人生。
そんなことを考えてみたりしました。


急ぎ足での国外逃亡を予定していましたが、もうちょっと日本の旅を続けたくなりました。
面白いことあったら誘ってください。
日々旅にして、旅を住処とす。と昔、松尾のおやじも言っておりました。
それではまた、近いうち、お互いの旅路で出会うことを願って…。

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 川崎・しんゆり芸術祭2009「明日の巨匠たち」〜学生舞台の競演〜 

Dance Performance Project MerryZome 010
旅にでちゃった

 日時:2009年5月2日(土) 開場16:30 開演17:00 
 場所:川崎市アートセンターアルテリオ小劇場
           (小田急新百合ヶ丘駅徒歩3分)
 チケット:1500円 


「芸術のまち」を掲げる川崎市麻生区の小田急線新百合ケ丘駅周辺に集積するホールが連携して、2009年GWに「川崎・しんゆり芸術祭(愛称・アルテリッカしんゆり)」が展開されます。

 和光大学MerryZomeは、昭和音楽大学、日本映画学校、玉川大学と共にご招待いただきました。楽しい饗宴を用意して皆さんをお待ちしています。

そして、さらには、観客の皆さんと共に舞台という場づくりを楽しみたいと思っています。
 からだが遊ぶ・こころが踊る・共に創る…!!!

     旅にでちゃいたいア・ナ・タ、ぜひぜひお越しください。

お問い合わせ・チケット申込
○和光大学大橋研究室
  TEL:044-989-7777(+4313) E-mail:mz-box@wako.ac.jp
○和光大学企画広報課
  TEL:044-988-1433   FAX:044-988-1594





一人っきりで、旅にでちゃった。
徹夜明けなのに、旅にでちゃった。
卒業してないのに、旅にでちゃった。
家族をおいて、旅にでちゃった。
ご飯炊いたのに、旅にでちゃった。
買い物ついでに、旅にでちゃった。
ライブに行くのをやめて、旅にでちゃった。
台風近づいてるのに、旅にでちゃった。
1500円で、旅にでちゃった。

なんにも決まってないのに、旅にでちゃった。
いろんな人が、旅にでちゃった。
気になっちゃたら、来ちゃいなよ。
来ちゃったんなら、でちゃいなよ。
 この度、「川崎・しんゆり芸術祭」にお誘いいただき、次回MerryZome公演が決まりましたので、簡単ではありますが告知をさせて頂きます。

★公演タイトル「 Dance Performance Project MerryZome010 旅にでちゃった 」
2009年5月2日(土)、川崎市アートセンターアルテリオ小劇場、

チケット前売り・当日共に1500円

「芸術のまち」を掲げる川崎市麻生区の小田急線新百合ケ丘駅周辺に集積する九ホールが連携して、2009年4、5月のGWに「川崎・しんゆり芸術祭(愛称・アルテリッカしんゆり)」が展開されます。

4月30日〜5月3日「明日の巨匠たち〜小田急沿線の4つの学校では、こんなアートな授業がおこなわれている!〜」という企画で、和光大学MerryZomeは、昭和音楽大学、日本映画学校、玉川大学と並んで、5月2日を担当することになりました。

詳細につきましては、随時記載してまいりますのでもうしばらくお待ちください。

また、今後公演準備、作品づくりの様子などについても、この場で皆様へお伝えできればと考えておりますので、今しばらくお待ちくださいキラキラ