Satsuki Laboratory's blog

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ようこそ♪
和光大学現代人間学部身体環境共生学科大橋さつき研究室の活動報告ブログです。

「ムーブメント教育・療法」や「ダンスパフォーマンスプロジェクトMerryZome(メリーゾム)」、
研究室、ゼミ生の活動をお伝えしています。

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〒195-8585 東京都町田市金井町2160
和光大学現代人間学部身体環境共生学科
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【岡上こ文出張版】親子であそぼう!

和光大学 親子ムーブメント教室 のお誘い

 

「ムーブメント教育・療法」を基にした、親子遊びの活動です。

毎回、学生たちの遊び心いっぱいのクリエイティブなプログラムを準備しています。

親子で一緒に楽しい遊びの場をつくりましょう! ぜひ、参加ください〜。

〇●〇 今月は、ハロウィン をテーマにしたプログラムです! 〇●〇

 

◇日時:2017年 10月28日(土)10:00〜12:00

◇場所:岡上こども文化センター

◇対象:未就学児とその保護者  

 

   ★動きやすい服装 をご用意ください。

 ★活動後の水分補給やタオル等の準備を持参ください。

 

●プログラムリーダー:和光大学 遊び種 (あそびぐさ)〜たんぽっぽ〜

●指導:和光大学 身体環境共生学科  准教授 大橋 さつき

●問合せ:地域子育て支援センターおかがみ  044-281-3378

 

 

 

和光大学 地域連携研究センター 主催

<公開シンポジウム>

 共に遊び 共に生きる 

 〜地域と大学の連携による実践から考える〜

 

年齢・性別・障害・文化など様々な違いのある人々が共に生き育み合う地域社会の実現に向けて、「共に遊ぶ」活動には、どんな意義があるのでしょうか・・・? 

和光大学と地域の連携で展開してきた遊び活動の実践報告をもとに、「地域共生社会」の未来について考えてみたいと思います。

 

日時:2017年10月22(日) 13:30〜17:00(13:00~受付開始)

 

会場:和光大学 E棟コンベンションホール

 (アクセスは、大学HPを参照ください。)

 

内容

<第1部>報告&ワークショップ

 

 〇報告1 

 共生・共創をめざした舞台づくり 〜「心音プロジェクト」の実践〜 

 ― 「心音2016」和光大学 学生プロジェクトチーム

   *心音プロジェクトの活動の様子はコチラ

 

 〇報告2

  共生社会の実現に向けた地域の多世代交流

 〜保育・子育て支援の現場における世代を超えた交流づくり〜

 ― 川崎市麻生区役所 地域みまもり支援センター保育所等・地域連携 及び 川崎市麻生区公立保育所

 

 〇 ワークショップ 

  クリエイティブムーブメントプログラム  

  季節をめぐる旅に出発! -参加者のみなさんと共に-

 ― リーダー:惠濃 志保(NPO法人CMDゆうゆう代表)

 

<第2部> パネルディスカッション

 異なるもの同士が共に遊ぶことの意義

 

 ―パネリスト

  最首 悟 (和光大学 名誉教授)

  野中 浩一 (和光大学現代人間学部身体環境共生学科教授)他 

 −司会:大橋さつき(和光大学身体環境共生学科准教授)

 

 意見交換・質疑応答

 

参加費無料・予約優先

 【お問合せ】和光大学大橋研究室  asobi★wako.ac.jp (★を@に変えてください。) 

 【お申込み 】タイトル:「シンポジウム申込」、 本文:「参加者の氏名(所属)」を明記の上、メールでお申し込みください。

 

 

2017年度 川崎市麻生区主催の「地域子育て貢献事業 就学前児童交流会」のお手伝いをさせていただいています。

 

「小1プロブレム」という言葉が有名になったのは随分前ですが、幼稚園・保育所・認定こども園の教育と小学校教育の接続を強化するための取り組みには、まだまだ課題が山積みです。

川崎市麻生区でも、就学支援の活動として、「GO・GOキッズ〜もうすぐいちねんせい〜」を実施しています。
これは、地域に在住する来年度小学校に入学予定の全ての児童が同年代の子どもと交流する機会を持つことを目的とし、児童とその保護者及び保育園、幼稚園児を対象に、体を使った遊びの会や音楽遊びの会を提供するものです。
同じ年代のこども同士が交流を持つことで就学への期待を育むことができるよう、楽しいプログラムが準備されています。
また、地域の親子が交流する機会を持ち、自然と子育て家庭のネットワークづくりのきっかけとなることをねらっています。

 

麻生区では、既に、保育士の先生方が中心になって、子育て支援や異年齢保育、障がい児保育に、ムーブメント教育の要素を活かしてオリジナルな発展を見せてくださっていましたが、今回、「GO・GOキッズ〜もうすぐいちねんせい〜」にも、「 ムーブメントであそぼう!」の回を実施してくださいました。

 

9月に実施された活動の大枠を紹介します。

 

みんなで輪になってダンスムーブメントを楽しんだあと、来春小学1年生になるお友だちが前に並び、一人ひとりの紹介が始まりました。自分の名前とどこの小学校に通う予定なのか発表しました。

元気にハキハキ言うお友だちも、恥ずかしそうに小さな声で伝えるお友だちも、もらった拍手に照れて嬉しそうでした。

 

走行・歩行ムーブメントでは、「一年生になったら♪」の歌に合わせて元気に歩いたり走ったりしました。

 

形板を使った設定ムーブメントでは、「音楽が鳴っている間は、形板を踏まないで歩く、音が止まったら形板の上に乗る」活動を基本に、親子で一緒に乗ったり、色・形を指定したり、乗せる身体部位を限定したり、少しずつ課題を発展させていきました。

 

 

頭を乗せて・・・

 

お腹で乗ってみよう!

 

お友だちと「〇人」で一緒に乗る!と「かず」に親しみながら、同時に、仲間と協力する展開も自然に取り入れました。

 

 

続いて、「子ども」VS「大人」で、形板のひっくり返し合戦!です。

形板には、数字が書いてある「表」と何も書いていない「裏」があります。

子どもは表にする、大人は裏にする・・・、とても単純なこのゲーム、(大人たちの方が結構本気になるので・・・笑)、盛り上がります♪

 

どっちの多いかな・・・、比べる方法は色々あるけれど、今日は積み上げてみました。

えっと、どっちが多いのかな〜?と先生が呼びかけて、子どもたちは、枚数が「多い」方が積むと「高く」なることを確認します。

子どもチームの圧勝で、大人の心に火がついたのか・・・!? さらにヒートアップ!

ママにぴたっとくっついて離れない女の子がいましたけれど、この活動のときには、いつのまにか、別々に、女の子もママもそれぞれに形板を必死にひっくり返していました。(敵同士ですもんね・・・笑)

今度は、なかなか良い勝負・・・!どっちが多いのかな〜?見ただけでは解りにくいので、一枚ずつみんなで数えてみました。

2枚差で、子どもチームの勝ち!やった〜〜!と顔を見合わせて飛び上がって喜ぶ子どもたち。

 

つづいて、形板を踏んで進んでいきます。スカーフをくぐったり、プレーバンドをまたいだりする課題もされます。

さすがに、もうすぐ一年生のお友だち、ビーンズバッグを身体に乗せて運ぶ難しい課題にも積極的に挑んでくれました。

さいごは、みんなでパラシュートの活動を楽しみました。

ママやパパも息がぴったり!「1,2の3〜」で紙吹雪を散らして、たくさんのはなびらが子どもたちの上に舞い降りてきました。

 

 

すると、映画「メリーポピンズ」で有名な「チムチムチェリー」の音楽が流れてきて、保育士の先生方が手作りした「ほうき」や「ちりとり」や「モップ」も出てきました。

学校の「掃除の時間」をイメージした活動です。

子どもたちは、真剣に、協力しながら、楽しんで「お掃除」にも取り組んでくれました。

 

 

活動をふりかえり、「楽しかった人〜?」とリーダーの先生の声に、「はーい!」と元気に答える子どもたち・・・。

 

就学支援に向けた課題について、地域の小学校から寄せられた意見をもとに、担当の先生と意見交換をしながらプログラム案を考えてみました。

もっと良い展開があったかな・・・とその場で反省点を確認しましたが、帰っていく子どもたちやママパパの笑顔に、リーダーの先生方も笑顔になっていて、とても嬉しかったです。

今回一緒に遊んだみんなが、楽しい小学校生活を送れますように・・・♪

 

今後も就学支援に役立つ遊びプログラムの開発に取り組んでいきます・・・。

 

2017年度 「和光大学 遊び種(あそびぐさ)〜たんぽっぽ〜」の親子ムーブメント、6月と7月の活動報告です。

 

6月24日(土)に、岡上こども文化センターにて、「雨」をテーマにしたプログラムを実施しました。

リーダーは、カタツムリ君とカエル君の仲良しコンビ♪

まずは、カタツムリ君が一人ひとりの名前を呼んで、ご挨拶。

 

 

 

 

続いて、カエル君のリードでダンスムーブメントを楽しみました。

 

 

走行・歩行ムーブメントでも、カエル君の愉快なかけ声に合わせて、みんなで一緒に歩いたり、ジャンプしたり・・・。

 

そして、いよいよ、二人からの招待を受け、「雨のくに」に出かけます。

魔法のトンネルをくぐると〜〜、

 

巨大なアジサイのトランポリンや水たまりのサーキットが待っていました。

 

 

 

 

一人ひとりのペースに合わせて、活動を楽しんだ後は、みんなで雨をイメージした遊びをしました。

パラシュートをバサバサと細かく揺らして、青と緑のカラーボールを飛ばして、雨を降らせました。

飛び散ったボールを色別に集める課題にも挑戦。

青と緑は似ている色だから、小さいお友だちはちょっと迷ったり間違ったりしていたけれど、お兄ちゃんお姉ちゃんが教えてくれて、みんなで協力して色わけをしました。

 

そして、大好きなパラシュートムーブメントでは、一人ひとりがダイナミックな揺れを楽しみました。

最後は、雨上がりの「虹」をイメージした風船遊びで、歓声があがりました。

ふりかえりでは、「楽しかった人〜?」の呼びかけに、みんな元気に「は〜い!」と答えてくれました。

 

 

一方、7月26日(水)は、和光大学のダンス演習室にて、「出戻り版」を行いました。

(和光大学の学生たちが、岡上こども文化センターに「出張」して行っている活動が基本ですが、時々、和光大学内で実施することがあり、「出戻り」版と呼ばれています♪)

 

 

暑い夏の日、冷房をきかせてちょっとひんやりする空気を作って、子どもたちを迎えました。

お名前呼び、ダンスムーブメントは基本の流れです。

今年度は、土曜日だけじゃなくて、平日にも実施しています。

水曜の活動では、乳児さんが多くなるので、ママとベビーで楽しめるダンスムーブメントの方法を考えるようになりました。

海のいきものになって動いてみました。カニさんカニさん・・・カニ

大きなお友だちには、好きな海のいきものを聞いてどんなふうに動くのかやってもらって、みんなで真似して楽しみました。

 

今回は、学生たちは、鏡のあるダンス室を活用して、不思議な空間を準備していました。

 

 

 

鏡の中で海のいきものたちと一体化して、自分の身体を見ながら手足を動かしていました。

 

スクーターボードは、「マンタ」と呼ばれていました。

マットの小山は、「鯨の背中」に乗るイメージでした。

クラゲのトランポリンも人気でしたね。

 

ダンス室の照明機材を使ってさらに海をイメージした音楽を聴きながらファンタジックな空間で遊びました。

 

 

紙吹雪は、水しぶきのようで、海底から見える光のようで・・・、キラキラして、ママも子どもたちもうっとり見上げていました。

 

 

 

 

次回は、10月28日(土)、岡上こども文化センターにて実施の予定です。

 

 

 

 これまで、和光大学の地域連携の取組みにおいて、ムーブメント教育・療法に関する、研修や公開講座を実施してきましたが、近隣の川崎市麻生区には、繰り返し熱心に学び実践してくださっている保育士の先生方が多くいらっしゃいます。

 ここのところ、私が応援している川崎市麻生区の活動に、特別養護老人ホームの施設内に地域の親子を招いて行う、ムーブメント活動の実践があります。高齢者の方々と小さな子どもたち、お母さん方が触れ合って遊んでいます。

 小さな活動ではありますが、都会の核家族化、少子高齢化から生じる様々な問題を解決できる視点が凝縮されているように感じて、その場に居るだけで、幸せな気持ちになりますハート

 今の日本の仕組みの中では、行政、民間が縦に横に繋がって、かかわる人たちが組織や立場を越えて協力しなければ実現できない難しい面があるのも事実です。携わっている皆さんに敬意を表しつつ、この取り組みが、地域に根ざして「ゆっくり楽しく」続くよう願っています。

 7月の実践も、楽しい遊びの場になりますように…うふ♪

 

 

HPクリックhttp://www.city.kawasaki.jp/asao/page/0000087015.html

 

 

HPクリックhttp://www.city.kawasaki.jp/asao/page/0000087504.html

 2017年度も「ムーブメント教育・療法」を学ぶ和光大学の学生グループ、遊び種(あそびぐさ)たんぽっぽが、地域の児童館型施設、岡上こども文化センターの親子ムーブメント教室の実践に取り組んでいます。

 

 5月は「こいのぼり」をテーマにしたプログラムを考えました。

平日の午前中の実施で、対象が0~2歳の親子になることが予想されたため、過去の先輩たちが実践した記録 を参考に、発達段階に合わせた活動内容に一部修正したプログラムを実践しました。

 

 みんなで輪になって座り、一人ひとりのお名前を呼びました。

小さいお友だちがニコっと笑って小さな手でタンブリンを叩いてお返事をしてくれると、周りの大人も学生たちも嬉しくなります。

 

 

 スカーフを繋げて、みんなで前後左右に揺らしたり、右右右〜と回したり…、止まったところでスカーフに隠れていないいないば〜をしたり…して楽しみました。

 

 

 こいのぼりに見立てた小スカーフカーテンが風にのって空を泳ぎます。

子どもたちは、ママと一緒にごろんして、しっかり見つめたり、手を伸ばしたりしていました。

 

 

 ダンスムーブメントも「屋根より高いこいのぼ〜り〜♪」の曲に合せて、ママと一緒に高い高いやゆ〜らゆらの動きを楽しみました。

 

 

 

 鯉の滝登りをイメージしてユランコのそり遊びを楽しんだ後、ビックこいのぼりに扮したパラシュートが出てきました!

 

 

 一人ひとりパラシュートの乗ったり…、ママと一緒で揺らしてもらったりして、ダイナミックなムーブメントを楽しみました。

 

 

 

最後は、水しぶきに見立てた紙吹雪を散らして、わ〜っと声があがりました。

 

「楽しかった人〜?」「は〜い!」と振り返りの場面です。

子どもたちもママも学生たちも元気に遊びました。

 

 

 年度最初の出張ムーブメントで、初参加の学生もいてちょっと緊張している様子でしたが、子どもたちの笑顔に助けられ、楽しい遊びの場になりました。ママたちの笑顔も素敵でした。

 6月は土曜日の開催です。ぜひご参加ください〜!!

 

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【岡上こ文出張版】親子であそぼう! 和光大学 親子ムーブメント教室 のお誘い

 『おいでよ!雨のくに』
「ムーブメント教育・療法」を基にした、親子遊びの活動です。
毎回、学生たちの遊び心いっぱいのクリエイティブなプログラムを準備しています。
親子で一緒に楽しい遊びの場をつくりましょう! ぜひ、参加ください〜。

今月は、雨をテーマにしたプログラムを楽しみます〜〜〜!!
日時:2017年  6月24(土)10:00〜12:00
場所:岡上こども文化センター
対象:未就学児とその保護者
  ★動きやすい服装 をご用意ください。

 ★活動後の水分補給やタオル等の準備を持参ください

問合せ:地域子育て支援センターおかがみ  044-281-3378

 

和光大学 地域連携研究センター主催

社会連携研究プロジェクト

共生・共創をめざした創造的身体表現遊びの実践

「心音(こころね)2016」成果発表会

 

「心音プロジェクト」は、

和光大学の学生・卒業生と地域の子どもたちや大人たちが、

ダンスやアート、太鼓等の表現あそびのワークショップを楽しみ、

それらを活かして舞台発表という新しい「場」を生み出すことを目的としています。

 

年齢、障害、様々な違いを超えてかかわりながら、

自分の想いを表現し、誰かと共有し、共に場を創る試みに チャレンジしてきた

「心音2016」の成果をどうぞ一緒にお楽しみください。

 

●日時:2017年3月16日(木) 開場17:15 開演17:30

 *全席指定  無料 要入場整理券

●会場:相模原南市民ホール 

  小田急線 相模大野駅北口より 徒歩10分

 

*「心音2016」の成果発表は、

 和光大学 Dance Performance Project Merry Zome015「光–それぞれのみちへ-」 の第1部として上演されます。

 あわせて第2部をご覧いただくには、別にチケット(前売り900円、当日1000円)が必要です。

 

●入場券の申込み・問合せ:

 和光大学大橋研究室 E-mail:mz-box★wako.ac.jp(★を@に変えてください)

和光大学 Dance Performance Project Merry Zome 015

 「光 −それぞれのみちへ

 

 第1部では、和光大学地域連携研究センター主催「心音(こころね)」プロジェクトにおいて、和光大学生と地域の人たちが表現あそびのワークショップを通して創り上げた作品を発表します。

 第2部では、第29回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)創作コンクール大学部門にて 日本女子体育連盟会長賞 を受賞した群舞作品 『訣別』 をはじめ、若さ溢れる舞台をお楽しみください。

 

●日時 2017年3月16日(木)   

 第1部 開場17:15 開演17:30 全席指定  無料 要入場整理券   

 第2部 開場18:00 開演18:30 全席指定 入場料1000円(前売900円)

 ※お申込みの際は、鑑賞のご希望 「‖1部のみ、第2部のみ、N省」についてお知らせください。

 

●会場 相模原南市民ホール(小田急線相模大野駅北口より徒歩10分)

     交通アクセスはコチラ参照ください。

 

●入場券の申込み・問合せ 和光大学大橋研究室

  E-mail:mz-box★wako.ac.jp (★を@に変えてください。)

 

 

 

和光大学 Dance Performance Project Merry Zome

   (ダンスパフォーマンスプロジェクト メリーゾム)とは

 → 詳しくはコチラクリッククリック

 

 

2016年度後期、東京都町田市の正和幼稚園と町田自然幼稚園で子どもたちとムーブメント、楽しんでいます。

 

http://blog.seiwakinder.jp/article/177243211.html

 

http://blog.seiwakinder.jp/article/177530801.html

 

http://blog.sizenkinder.jp/article/177228646.html

 

 

 

 

和光大学でムーブメント教育・療法について学んでいる学生たちが、親子遊びのプログラムを「お月見」をテーマにして考案中です。

どうやったら、風船でお月見団子ができるか頭にも身体にも汗をかいて、笑いながら考えていました…。

今週末、29日、土曜日です。岡上こども文化センターにぜひお越しください。

 

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親子で遊ぼう!和光大学岡上出張親子ムーブメント教室

 おつきみ ムーブメント!!

 日時:2016年10月29日(土) 10:00〜12:00

 場所:岡上こども文化センター

 対象:未就学児とその保護者

 持ち物:飲み物とタオル、汗をかいたときの着替え等。

     動きやすい服装でご参加ください。

 

問合せ:地域子育て支援センターおかがみ  044-281-3378